登山者

登山のあとは極楽へ
疲れた体を芯からほぐす

雄大な山々での爽快な時間を過ごした後は、温泉で心身をリセット。
施設がコンパクトにまとまっているから、効率よく疲れを癒せます。
サウナと水風呂で体を整え、温泉で疲れを溶かし、栄養たっぷりの食事で元気を取り戻す。
そんな極上のアフター登山タイムを。

登山者が温泉を楽しむイメージイラスト
その1

まずは温泉でゆったり
全身リラックス

体温に近い38℃の露天風呂で、ゆっくりと身体を温めます。
登った山々を眺めながら、達成感と共に
心地よい疲労感を味わって。

その2

じっくりと温める
サウナタイム

95℃(男性)/90℃(女性)のサウナで、
凝り固まった筋肉をほぐしていきます。
汗と一緒に疲れも流れ出ていく感覚を。

その3

水風呂で疲労を
クールダウン

13.2℃の天然水風呂で、熱を持った筋肉を冷やします。
キリッと冷えた水が、疲れた体に心地よい刺激を。
疲労回復の第一歩です。

その4

疲れた足を癒す
打たせ湯

打たせ湯で足の疲れを重点的にケア。
心地よい刺激が、疲労の残る脚部を優しくほぐします。

その5

しっかり食べて
エネルギー補給

山菜うどんや定食で、失われたエネルギーを補給。
温かい食事と共に、今日の山行を振り返るひとときを。